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注)カートでは個々に価格設定が出来ませんので、追加料金および送料合計金額は後日連絡になります
同梱は同時注文にて可能ですが、再入荷待ちのお取り置きでの同梱はご遠慮ください

代引および宅配便の場合は、リンクのヤマト運輸ホームページにて送料(山梨発送)及び代引手数料を参照ください
http://www.kuronekoyamato.co.jp

送料無料商品および配達手段は個別に表記してます

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超硬ヘラチップ

  • Sサイズのグリップの取付参考例のイメージ画像

    Sサイズのグリップの取付参考例のイメージ画像

  • 長さは研磨前で30ミリです(写真はSサイズ)

    長さは研磨前で30ミリです(写真はSサイズ)

  • リューターとバフを同時回転させて研磨すると、1000番くらいの荒いダイヤペーストでも充分です。

    リューターとバフを同時回転させて研磨すると、1000番くらいの荒いダイヤペーストでも充分です。

  • リューターに取付例。Sサイズはこのようなドリルチャックが必要になります

    リューターに取付例。Sサイズはこのようなドリルチャックが必要になります

超硬ヘラの先端のチップのみになります

市販品に満足出来ないので、私自身で削り出しで製作し、常に研磨をして手入れして使用してました
国産最高品質の超硬でキズが入り難いため曲面研磨は大変です
一般的には近い物が5000円ほどで売られていますが、安いからと言って手を抜いてる訳ではございません
そのくらい超硬の研磨の工賃が普通は高いという事だと思います

長さは研磨前で30ミリ、仕上がりおよび研磨面の長さにも個体差あります
鏡面部分は約3分の2で、実用鏡面部分は半分くらいなので柄付きのチップと実用部分は概ね同じくらいになりますが
取り付け部分が10ミリくらいと少し長くなります

ヘラの再研磨の仕事もやってますが、こんなにキズだらけではヘラの意味がないと思う事が多いです
磨き棒でキズを付けてしまう事にもなりかねません
超硬の研磨は難しいので、研がない人も多いです
私は常に1本は完璧な状態のヘラをこのように使ってました
多少なりと自分で手入れするつもりがあるなら、このチップをお勧めします

★ショッピングカート特価のため送料別、メール便発送可能です

※再研磨工賃:500円~
ヘラチップ根元径はS約1.8ミリとM約2.4ミリがあります
これは黒皮の研磨前の実測直径で、基準はSが1.5φ、Mが2φになります

研磨で少し細くなりますが、実質はφの径よりもやや太いために実測表示してます

カーブの曲線の違いで大きく分けてますが、カーブの種類は無数にあります

手作業のため、また流用写真のため若干の違いはご了承ください

また、チップの形状はヘラ棒の写真も参考にしてください

2.4ミリは当方でも研磨の際にリューターに取付てますので、リューターに直接リュータに取り付け可能です(※ただし軸径の精度は追及してませんので多少コレットの調整かドリルチャックが必要になる場合もあります)

1.8ミリもドリルチャックでリューターに取り付ければ、ダイヤモンドペーストで研き直しがグリップ付きより比較的早く簡単です(※回転させて使用する目的では製作してません)

1.8ミリは2ミリ用芯ホルダーでも強く押さえ付けるような使い方でなければ使えると思います(ただし芯ホルダーに軸径を合わせてはいませんので、合わない可能性もあります、その際にはピンバイスを使用ください)

画像はヘラチップ使用例で、芯ホルダーやピンパイスは別途販売もしておりませんので、ご用意ください

(メール便発送可、メール便同梱不可)


1,700円

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