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業界初の超硬工具専門職人のショッピングカートです!
釣り道具やジュエリー、果実も作ってますが、こちらは製作者直営直販サイトです
当工房で製作した製品しか売ってません!
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(全商品:36点)

  • 限定品 彫金用超硬タガネ SS400柄 船底鏡面SPL
    限定品 彫金用超硬タガネ SS400柄 船底鏡面SPL

    私が彫りを学んだ80年代に購入した超硬タガネの柄は全てスチールでした

    現在は当所のタガネも含めてステンレスになってます

    赤タガネや青タガネはサイズ別に長さも太さも違います

    市販の超硬タガネの柄は全て一緒ですが、赤タガネや青タガネのようにサイズにより柄も変えた方がいいと思い試作してみました

    石留めや繊細な彫りにお勧めです

    定番のSUSの5×3に対して、スチールのSSの4×2ミリの平鋼の柄になります

    SUSの柄も含めて、当所のタガネはロウ付け部分をサイズに合わせて少しテーパーに削ってます

    全長は同じで超硬部分のチップが25ミリ、柄が75ミリ-ロウ付け部分5ミリで約95ミリになります(各部共に個体差あります)

    SS400はSUS304に比べると随分柔らかいスチールになります

    メリットは柄がオタフク槌の力を吸収して、刃先が破損し難くなります

    車で例えるなら、ショックアブソーバーような役割しますので、船底と合わせてさらに刃こぼれし難くなります

    (折れないという訳ではありません、刃の食い込みもよくなりますので深く彫り過ぎには注意です)

    また柄を加工しやすく、赤や青タガネのようにロウ付け部分の段差を小さくしたりする事も容易です

    (やり過ぎるとロウ付けが外れやすくなりますが、オタフク鎚の打撃に対して刃の落ち着きがよくなります)

    また磁石に着くため、マグネットツールホルダーに固定出来ます

    SS柄は主に極細用のタガネになりますが、デメリットはタガネ全体にしなり感がありますので、オタフク鎚の打撃に対して刃先の感度は鈍くなります

    加えてオタフク槌の打撃による柄の打撃点が早く潰れます

    また酸化が早く、すぐにサビます

    1,800 - 1,900円
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  • 限定品 彫金用超硬タガネ 赤タガネもどき 船底鏡面SPL
    限定品 彫金用超硬タガネ 赤タガネもどき 船底鏡面SPL

    これは一見赤タガネに見えますが、実は赤タガネを柄にした遊び心で製作した超硬タガネになります

    主に和彫りに使うところの中太サイズのラインナップです

    握りやすさはSUSの柄ですが、2号だとこの従来のタガネの形状と材質のため
    SUSやオール超硬よりも彫りやすい感じです
    ロウ付け部分の段差が小さいというのも影響してると思います
    赤タガネと超硬の違いのギャップがあって超硬に切り換え難い人にもいいように思えます
    3号は厚みがあるので、少し削った方が良さそうです

    柄の赤タガネは片切りの先とお尻を少し削って刃先のサイズの1ミリ前後で2種類になります(2号は75mm、3号は80mm)
    超硬チップは20mmと当所のSUS柄の超硬タガネよりも5mm短く、5mmほどのロウ付けしろになり全長は2号で5mm短い90mmほど
    3号で95mmほどですので当所のSUS304柄とは全長でほぼ同じになります

    ロウ付け部分は熱と整形のため元々の塗装が剥がれるために錆びますので
    錆転換剤を塗ってあります

    2,000 - 2,200円
    種類:
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  • 彫金用オール超硬洋彫りタガネ
    彫金用オール超硬洋彫りタガネ
    和彫りタガネの技術を洋彫りタガネにフィードバックしました!

    何度も要望がありながら、試作開発で製品化に至りませんでした
    超硬の刃は著しく刃先が立つために、和彫りタガネでも平面研磨機で研ぎっぱなしの刃先ですと簡単に欠けたりします
    まして洋彫りタガネですと30度近くも鋭角な刃になりますので、こじるような使い方では超硬だとひとたまりもありません
    スチールなら刃先がダレても、まだ使えますが、超硬の場合は大きく欠ける事が多いです
    刃持ちのいいのがメリットの超硬なのに、すぐに欠けてしまったら何の意味もありません
    私自身が洋彫りの技術を持ち合わせていないという事もあって、これまで長い時間が掛かりました

    洋彫りの技術がないのに洋彫りタガネは作れないとも思えますが、和彫りタガネの技術を生かし
    研磨の練習と試し彫りを繰り返して製品化に至りました
    刃の詳しい角度はナイショの部分ですが、写真で判断出来るように鈍角かと思います
    底刃はわずかながらカーブさせて研磨し、ダイヤペーストでバフ掛けもしてます
    一般的な洋彫りタガネよりも彫る角度が少し起きるかも知れません
    船底のメリットは曲がりがよくなるだけでなく、刃先に掛かる力がカーブに分散して刃こぼれし難くなります
    また彫り跡もヘラ掛けするように彫るので滑らかにキレイに彫れます

    なお、片切りは和彫りタガネ同様に側面も鏡面仕上げにしました
    甲丸は底刃があまりカーブすると掛かりが悪いので緩やかなカーブを手で研いでます

    また75°以下は硬質金属やエングレーバーマシンには欠けやすいので、あらかじめご了承ください
    横からの角度、上刃約+10°の鈍角マシン向け仕様を追加しました


    1,700 - 2,800円
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  • 超硬ヘラ棒
    超硬ヘラ棒

    オリジナル超硬ヘラの柄付きヘラ棒になります

    市販品に満足出来ないので、私自身で削り出し、研磨をして製作して使用してました

    国産最高品質の超硬でキズが入り難いヘラですので、研磨も大変ですが、ヘラにキズや欠陥があったら磨き棒として意味がありません

    ルーペで見て根元以外は無欠陥のレベルまで仕上げてます

    実際に再研磨で市販のヘラ預かると、かなり欠陥の多い物が目立ちます

    キズは割と消しやすいですが、欠陥は中まで入ってるので苦労させられます

    国産と言われてる製品でも再研磨を断るケースも少なくありません

    当工房のヘラは手作りのため超硬丸材をカットして研磨してますので、専用に接合したものではないので元々欠陥が少ないです

    ジュエリーで例えるなら、キャスト製品と丸材から手作りするのと同じ感じです

    その分は成型の切削に時間が掛かりますが、チップは綺麗に仕上がります

    特にご自身で手入れされると、その欠陥の違いがわかると思います

    欠陥があると、それ相応の工具がないと研磨出来ません

    当然の事ながらチップはシャフトに穴を開け、深く入れてロー付けされてます

    さらにロー付け部分は細さに合わせてテーパーに加工してます

    サイズや個体差で多少の形状の違いはありますが、市販品のように丸棒をぶった切った形状ではありません

    最高品質の超硬材を使用し、彫金職人の私自身が製作してますので当然ながら純国産品です

    1本1本丁寧に製作してますので、よかったらお試しください

    なお、いくら完璧に研磨しても手入れをしないとせっかく手間ヒマ掛けて磨いたヘラも機能が維持出来ません

    定期的に再研磨するか、多少なりとご自身で手入れするならヘラチップをお勧めします

    ※再研磨工賃:500円~

    ※後から付いたキズや破損は保障出来ませんが、初期のロー外れは新品交換いたします

    手間ヒマ掛けての製作ですので、使い捨てのつもりならご購入はご遠慮ください m(__)m



    3,400 - 3,900円
    種類:
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  • オール超硬ベーシックキサゲ
    オール超硬ベーシックキサゲ

    60度の下削りの鎬に、直角に近い鏡面の刃を付けたベーシックな刃先の先細のキサゲです(三角キサゲとは刃先の横の角度が違います)

    注)先端をケガキのようにプラモにスジ彫りとしての使用もありますが、この用途に使用の際にはプラモケガキ用の”ケガキサゲ”を推奨しますm(__)m

    本来貴金属のそぎ落とすような磨きの作業に使用するものですが、多彩な作業にも使用可能かと思います

    オール超硬なので、ロー目がありません

    注意点としては極端に先端が尖ってますので、先端をぶつけると簡単に欠けます

    破損や刃こぼれは補償の対象になりませんので、ご注意ください

    あらかじめ少し先端を落とす事も可能ですので、その際にはお申し付けください(無償)

    ※再研磨工賃:500円~

    1,980 - 3,300円
    種類:
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  • 限定品オーバル超硬ヘラ
    限定品オーバル超硬ヘラ
    本来ヘラ棒はオーバルですが、超硬の場合はその研磨の手間からラウンド形状の物が大半を占めてます
    ラウンド形状でもカーブの違いや太さで大抵の場合はカバー出来ますが
    正直なところはオーバルが一番万能かと思います


    超硬タガネの船底の技術を生かし、Lサイズをオーバル形状に手で削り出して製作してますが、多大な時間を要するために少量生産とのため再入荷待ち不可になります
    限定生産という事をご理解ください

    以下の動画のヘラは超硬が5ミリ長く、写真の物より細長いです(売却済)
    YouTubeで観覧すると字幕が入ります
    4,800円
    SOLD OUT
  • 超硬キサゲ 三角四角スクレーパーチップ
    超硬キサゲ 三角四角スクレーパーチップ
    研磨前の長さで30ミリ、軸径φ2(実測約2.4ミリ)とφ1.5(実測約1.9ミリ)と60°の三角と90°の四角と各2種類づつあります

    通常のベーシックなキサゲの家形断面の刃ではなく、断面が三角錐と四角錘の角が全て刃になりますのでコスパに優れてます
    キサゲの廉価版スクレーパーチップとも言えます
    鏡面仕上げのため刃持ちも切れもいいです

    プラスチック、モデリングワックスやウレタン塗装などの柔らかい物から貴金属まで面取りバリ取りなどに万能工具です


    1,200 - 1,300円
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  • オール超硬ナギナタ型キサゲ
    オール超硬ナギナタ型キサゲ
    当工房オリジナルオール超硬キサゲのナギナタ型になります
    彫刻刀にも平、切り出し、角刃、丸刃とあります
    タガネにも同じように片切り、毛彫り、甲丸とあるように刃先に種類があります
    キサゲにはここまでありません
    当工房は独自で開発し、このような刃先の種類を作りました

    こちらは彫刻刀で言えば切り出しに近い形になります
    曲面、側面、底面の4面が鏡面仕上げしてあります
    そもそも鋼の時代はヘラもキサゲもカーブした笹葉のような形をしてました
    超硬では曲面の研磨が難しいので平面のキサゲや丸棒のヘラになりましたが
    タガネの船底の技術力を生かして、キサゲにも曲面の刃先のキサゲを試作してみました
    曲面の角度は60度ですが、鏡面バフ仕上げをして少し丸くなってるために、三角キサゲよりも事実上は鈍角になってると思います
    刃付け方向がありますので、鉛筆を削るように押して削ぐ場合の利き腕になります

    ベーシックキサゲなどの直線刃とは削ぐ物の形によりメリットデメリットはあります

    2,300 - 2,400円
    種類:
  • オール超硬ハイブリッド平キサゲ
    オール超硬ハイブリッド平キサゲ
    もともと管楽器の修理用として特注で製作したキサゲですが、当所のキサゲは好評のため、オリジナル工具をラインナップに加えたいと思い、少し彫金用にアレンジして再び製作してみました
    鉄道模型や管楽器の修理のハンダのカキ取りとしても良好かと思います
    1.5ミリと2ミリの厚みの違いですが、1.5ミリは多少しなり感があります
    硬い物を強く削ぐ場合は2ミリ厚をお勧めします

    彫刻刀にも平、切り出し、角刃、丸刃とあります
    タガネにも同じように片切り、毛彫り、甲丸とあるように刃先に種類があります
    でも彫金用にキサゲはここまでありません
    当工房は独自で開発し、このような刃先の種類を作りました
    こちらは彫刻刀で言えば平の形になります

    寸法は約幅3ミリ、厚み2ミリと1.5ミリ、長さ12センチ(黒皮なので精度は出てません、研磨で少し短くなります)

    表記してるサイズは片切りと同じように先端の幅になりますので、通常のキサゲほどではありませんが、強いテーパーで断面台形に研磨してます
    そのため先端は片切りのように正確に測れませんので、大まかな値になります

    側面、底面、上刃の2面は単面の鏡面仕上げ、通常のキサゲと同じ角度で、側面も同じ使い方が出来ます
    刃の幅が細いほど、ベーシックキサゲに近い使い方が出来ます
    上刃は2段階で鈍角に鏡面仕上げしてますのが、側面よりも鋭角です
    和彫りの片切りの直線用くらいの角度かと思います
    刃先は5面鏡面仕上げの鏡面スペシャル仕上げとなってます

    やすりやナナコの柄を取り付けれるように、下側もヤスリの柄付けのようなテーパー研磨は別途オプション研磨となってます
    3~3.5ミリ程度の穴を開け、それこそこの刃で四角く彫れば、柄が付れると思いますが、柄は付属しませんので、ご自身で使い勝手のいいようにカスタマイズしてください

    洋彫りの片切りに比べれば、かなり鈍角かと思いますが、試作1本目を試しに銅板に彫ったら、意外にもよく彫れました
    ただし洋彫りの技術は持ち合わせてません、加えて洋彫り用タガネとして開発したものではありませんが、削いだりハスったっりのマルチに使えるキサゲとタガネのハイブリッド工具かと思います
    特に溝の中の角はヘラでもリューターでも角を出して磨く事が出来ませんが、タガネを使えなくても磨く事が出来るかと思い
    1,900 - 2,100円
    種類:
    注文数:
  • 超硬ヘラチップ
    超硬ヘラチップ

    超硬ヘラの先端のチップのみになります

    市販品に満足出来ないので、私自身で削り出しで製作し、常に研磨をして手入れして使用してました
    国産最高品質の超硬でキズが入り難いため曲面研磨は大変です
    一般的には近い物が5000円ほどで売られていますが、安いからと言って手を抜いてる訳ではございません
    そのくらい超硬の研磨の工賃が普通は高いという事だと思います

    長さは研磨前で30ミリ、仕上がりおよび研磨面の長さにも個体差あります
    研磨面は約3分の2で、実用鏡面部分は半分くらいなので柄付きのチップと実用部分は概ね同じくらいになりますが
    取り付け部分が10ミリくらいと少し長くなります
    ただし先丸砲弾型は通常のヘラでは磨き難い溝やクボミや穴の中といった部分用になります
    そのため磨き部分は先端から約3ミリ少々となりますのでお安くなってます

    ヘラの再研磨の仕事もやってますが、こんなにキズだらけではヘラの意味がないと思う事が多いです
    磨き棒でキズを付けてしまう事にもなりかねません
    超硬の研磨は難しいので、研がない人も多いです
    私は常に1本は完璧な状態のヘラをこのように使ってました
    多少なりと自分で手入れするつもりがあるなら、このチップをお勧めします

    ★ショッピングカート特価のため送料別、メール便発送可能です

    ※再研磨工賃:500円~
    1,700 - 2,300円
    種類:
  • 超硬デザインナイフ★アートメス 試作品
    超硬デザインナイフ★アートメス 試作品
    元々はフライフィッシングのタイイングと言って毛針を巻く時の工具として随分前に開発しました
    しかし、ただ糸やハックルを切るしか見いだせなかったので商品化しませんでした
    タガネやキサゲですと元になってる工具があり、それを改善すればいい訳でしたが、これはデザインナイフなのか?メスなのか?
    新たなる工具になると試作も止まってしまいました
    でも、デザインナイフは用途多彩です
    これまでの経験を生かして試作再開しました

    まず最初はデザインナイフのような直線の刃でした
    こちらは断面の角度を約10°という限界に近い薄い両刃を面と面を20°ずらして直線の刃を研ぐと横から見た角度もデザインナイフのように30°くらいになります
    これで市販のデザインナイフよりはるかに切れますが、刃が簡単にこぼれます
    ここに片側だけカーブさせた鎬を研いで少し鈍角にしてました
    鎬は動かしながら研いでますので正確な角度はわかりませんが
    大体ですが5°+15°で20°くらいで試作しました
    思ったよりも刃が欠けないので切れ重視型で約15°を目安に追加しましたが、少し刃は長くなります
    鎬のカーブほどではありませんが、これで刃も多少カーブさせてます
    これでも先端だけは欠けやすいので、60°ほどの角度で先端を落としてます
    片刃の鎬は左右試しましたが、刺身包丁のように上から見て右側よりも
    左側の方が私の場合は使い易いです
    注意点はカッターマットに刃を深く潜らせると刃こぼれの危険高いです
    またガイドを当てる場合には右片刃の方がいいと思います
    ちなみに研磨面は全て鏡面仕上げになってますので、デザインナイフやカッターよりも滑らかに切れます
    1,400 - 1,600円
    種類:
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  • オール超硬スジ彫り専用ノミ
    オール超硬スジ彫り専用ノミ
    極細ノミは要望によりスジ彫り用として再発売しました
    1本で2サイズ使用出来る両頭もラインナップに加えました

    こちらはランディングネット溝切りカンナの補助的工具として私が自ら製作し使用してるオール超硬溝切り精密ノミがベースとなったオリジナルのプラモ専用スジ彫り工具になります
    全て私が手作業で超硬材から削り出して製作してます
    全体の長さは研磨前で約12センチ、幅1ミリ少々、厚さ3ミリ少々になります
    ※黒皮の個体差で0.9ミリ以上は1ミリ厚材では取れない事がありますので
    厚みが1.5ミリになります
    こちらはスジ彫りタガネとは刃付け方向が違いますが、長くて軽いのであまり力が要らず、長いディスクワークでも疲れ難いです
    少し細いという人には簡単なグリップ改造例の動画を参考にしてください
    プラ板だと重量増にもなり難いですし、刃先が折れて短くなった際にも有効です
    ただし極端に短くなった際には、両頭は単頭になります
    また、デンカエレクトロン製だと肉厚のチューブがあります
    チューブを2重にしただけでも多少違います

    製品化はしておりませんが、時々プロのいろんな職人さんからの特注はあります
    このスジ彫り工具もプロモデラーさんとのコラボで製作してますが、絶賛頂いてます

    柄付きやストレートの刃の場合は超硬の根本から折れる危険が高いですが
    こちらは良質なオール超硬で柄のつなぎ目がない緩やかなテーパー形状のため釣竿の原理で折れ難いです
    万が一折れても刃先で済みます、多少短くなるだけで当所で別途再研磨可能です
    ただし道具は使い手の好みや順応する能力により良し悪しがあります
    長い分は刃先に力が伝わりますので扱いにはご注意ください



    1,850 - 2,150円
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