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業界初の超硬工具専門職人のショッピングカートです!
釣り道具やジュエリー、果実も作ってますが、こちらは製作者直営直販サイトです
また超硬を研ぐにはダイヤモンド砥石が必要になります
再研磨の際には太さや角度などの調整も可能ですので、オーダーフォームにてお願いします
また、再入荷のお知らせ通知の在庫補充はなるべく早く対応しますが
一度に沢山の数はご遠慮くださいm(__)m

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(全商品:46点)

  • 彫り練習 銅板真鍮板(合わせ買いのみ)
    彫り練習 銅板真鍮板(合わせ買いのみ)
    私が少し練習した銅板兼残り練習可能な銅板になります
    限定品の3種の彫り入り銅板は和彫りタガネ2本以上の同時購入のみの販売になります

    新品も単品での販売はいたしておりません
    送料が掛かるのと大量に仕入れないと単価が上がります
    私自身の練習のための入手の板をタガネご購入時にお分けする物です
    多少割り高にもなりますが、ご了承ください

    余白もありますし裏には彫ってません
    裏に練習する際に表の彫りで少しデコボコしてる場合は粗いペーパーで梨地にしてください

    私の彫りは30年のブランクがあり、ここ数年で再開した程度です
    お手本のレベルではありません、悪まで練習のレベルです
    でもネットや教本の画像で見るより彫りの実物は入門者には参考になると思います
    参考になるかは画像や動画の彫りで判断ください
    サイズは40mm×60mm厚さ1mmになります

    写真はありませんが、真鍮板も追加しました
    真鍮は合金のため銅よりも硬くなりますが、割安です
    18金に近い感覚になります
    165 - 200円
    種類:
    注文数:
  • 超硬工具延長ハンドル(合わせ買いのみ)
    超硬工具延長ハンドル(合わせ買いのみ)
    市販品のピンバイスや芯ホルダーを使う延長ハンドルの互換を調べてみました
    対応可能な工具と合わせ買いのみになりますが、同時調達として販売します

    画像上から、安物ピンバイス
    メーカー公表はφ0.3~φ3.0mmになってますが
    当所の丸材の大半に使用可能かと思います
    ただし安物なのでクオリティーは低いです
    差し当たり試しに使ってみたいチップ工具用という感じです

    2番目 三菱鉛筆 シャーペン ユニホルダー
    2㎜用芯ホルダーになりますので、当所の丸材チップφ1.5(実測1.8~1.9㎜)に使えます
    当所の丸材チップφ1(実測1.3㎜)には取り付け部に収縮チューブを施すと使用可能です
    ただし強くは固定されないので、用途によります
    赤芯が付いてます

    3番目 ウェーブ(Wave) ホビーツールシリーズ HGマルチハンドル 細  HT323
    リューターサイズのコレットが2種類付いたピンバイスになります
    当所の丸材チップφ2(実測2.4㎜)に使用可能です
    ヘラチップMは2.35㎜です
    キャップを反対に付けると転がり防止になります

    4番目 北星鉛筆 芯ホルダー CP-LINER ナチュラル 45001
    3㎜用の芯ホルダーですが、板材の3×1㎜と3×1.5㎜に使用可能です
    オール超硬の板材で使用可能ですが、彫金用には少し頼りないです
    主にはプラモのスジ彫り用になります


    200 - 580円
    種類:
    注文数:
  • ランディングネット手編みネット用染色クレモナ糸
    ランディングネット手編みネット用染色クレモナ糸
    つなぎ目のない手編みネットのクレモナ糸3号渓流用1枚分になります
    一般渓流用の小型ネットだと3号20グラム以上あれば編めます
    大き目のネットや深めのネットはもう少し余裕が必要になります

    後染はノットが動いた時に下地の白が出てしまいますので、染色済みをお勧めします


    980 - 1,180円
    種類:
  • オール超硬ポンチタガネ
    オール超硬ポンチタガネ
    間もなく試験試作販売いたします

    ミル打ちタガネにも梨地タガネにも製作のコメントに登場してる超硬ポンチになりますが
    気になってる人も居るかと思います

    ポンチと一言で言っても色々あります
    まずミル打ちタガネですが、一般的にはミル盤という工具があります
    私も持ってますが、ポンチもナナコも自作した方がいいんです
    ミル盤とは様々なサイズが沢山にポンチの頭だけが並んでる工具になります

    ポンチ留めという石留めがありますが、ナナコの逆で鉛筆の先を丸めたようなポンチで先丸としてます
    これに対して、一般的にポンチと言えばセンターポンチなど、ドリルの穴開けの際に
    ガイド的に打つ先端が尖ったポンチもありますが、これを円錐としてます
    梨地タガネは宝飾クラフトの教本とかですとヤスリに打ち付けるように書かれてますが
    先端が尖ったポンチを使った方が深く細かく荒らせます
    この場合は先端が尖った円錐のセンターポンチに近いと思います

    またミル打ちタガネを作る際にも最初は円錐のポンチを使い先丸のポンチでくぼみを深く広く大きくします
    つまりミル打ちタガネの製作には何種類かのポンチを使うとも言えます
    ナナコも同様に円錐と先丸両方あるといいですが、ナナコやミル打ちタガネ用になります
    また先丸はポンチ留めやテクスチャーに、先端は溝などの磨きにも使えると思います
    先端のRのサイズは円錐と半球の境目がないため正確に計測出来ませんが
    現在0.5~0.6くらいのMと0.3~4くらいのSになります
    1,000 - 1,500円
    種類:
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  • 洋彫りタガネ用コレットとグリップハンドル各種
    洋彫りタガネ用コレットとグリップハンドル各種
    洋彫りタガネ コレットとグリップハンドル各種1ページに記載します

    1. オリジナル洋彫りタガネφ2専用 全長調整式コレット

    私がハンドメイドで製作してますが、製作に時間が掛かるので限定品になります
    木製のチャック式ハンドルより長さが稼げます
    止めネジは1本ですが、メネジは7㎜ほどと長くタガネの軸径にサイズを合わせてますので、しっかりと固定されます
    セットカラーという部品を使ってますが、サイズが合ってるとM3の3㎜1本でもしっかり止まります
    全長約50㎜、約12グラム、軸径5㎜、ヘッド部の軸径7㎜、ポスト高約4㎜、止めネジはM4長さ5㎜が付属します
    止めネジのポストのメネジは長さに余裕があるので、ヤスリで短くする事が可能です
    セットカラーの外径はφ11、各レンチも付属します
    タガネの挿入深さは約9㎜になります
    止めネジの穴に引っ掛かる事もありますので、ポスト通過まで挿してください
    Sサイズだと中に貫通する可能性あります
    細くなるので、あまりお勧め出来ません

    現在このコレット専用のグリップハンドルは試作中になりますが
    木製のグリップハンドルに元々開いてる穴を好みの長さになるように5㎜のドリルで穴開けし
    エポキシ接着材で接着すれば長さは調整後に固定になりますけど使用可能かと思います
    画像のドリル、グリップ、タガネ、スケールはコレットの商品に含みません

    接着はセットカラーという黒い部品のグリップ側とシャフトにはグリップの中の上部に付着させると外す時に熱で外れやすくなります
    グリップ内のシャフト全て接着しますと、メンテ時にコレットを外すのにかなりの熱量になります

    開発工程のコレットの動画は以下
    グリップ編は以下になりますが

    ヘリサートだとダメなようなのでまだ専用グリップは開発中ですが
    既に好みの長さが決まってる人ですと市販の木製グリップに5㎜の穴開けと接着で全長は固定になりますが、全長調整が可能かと思います

    画像の市販のグリップはコレットや手持ちタガネの合わせ買いのみ可能です
    右 vallorbe 洋彫りタガネ用グリップAL4002 全長約46mm
    中 S&F 洋彫リグリップ カットマッシュルームタイプ #164 全長約45mm
    左 S&F 洋彫リグリップ ロングマッシュルームタイプ #163 全長約60mm

    200 - 2,700円
    種類:
    注文数:
  • 超硬スジ彫りラウンドチップ試作販売
    超硬スジ彫りラウンドチップ試作販売
    オール超硬のスジ彫りノミや柄付きのタガネではなく、コストカットした超硬スジ彫りチップになります
    画像は全て試作品を流用してます

    当然の事ながら、国産の最高品質の超硬を削り出して製作してます
    海外との超硬の質の差は著しく違います
    私が削り出して製作してますので、当然ながら純国産になります
    海外の輸入の安物は素材の表記も疑わしいです
    超硬とタングステンとは違います
    超硬はタングステンにコバルトを合金させた物です
    中には超硬質金属のような曖昧な表記もあります
    超硬は日本が最高水準にあり、業界も狭く超硬刃物の研ぎの専門家は私くらいしか居ません

    当所のスジ彫りノミやタガネと同じく、緩やかなテーパーに手作業で切削研磨してます
    ストレートの幅の刃ですと、根本から折れて使い捨てになります
    刃先が短いとさらに折れやすいです
    緩やかなテーパーは釣り竿の原理と同じで、力を少しづつ根本に使えます
    つまり、しなるから折れ難くなります
    (くれぐれも折れないと言ってる訳ではありません)
    釣り竿と同じように万が一でも折れた場合は先端が多く数ミリの事が多いので、スジ彫りで折れた場合は多少短くなるけどは再研磨で再使用可能な場合が多いです

    もちろん、刃付けのみの再研磨のアフターも可能です
    このレベルの研ぎはユーザーには難しいです
    1,300 - 1,450円
    種類:
    注文数:
  • 超硬ヘラチップSS★ケガキ針★タイイングニードル
    超硬ヘラチップSS★ケガキ針★タイイングニードル
    超硬ヘラチップSSとして製作しましたが、用途多彩な汎用工具になります
    1.3mmのシャーペンを柄に使用出来るようにすり合わせてます
    そのまま黒皮の状態でも使える物もあります
    コクヨのシャーペンを合わせ買い可能です

    サイズは25mmと30mmがあります
    超硬ヘラと同じく先端の形にも種類があります
    鏡面研磨部分は10mm以上ありますが
    有効鏡面仕上げ部分は約7mm程度になります
    30mmの方が多少鏡面研磨部分が長くニードル型は短くなりますが
    多少の違いはご了承ください
    超硬ヘラ専用チップより研磨面積を必要限度に減らしコストを下げました

    このシャーペンで使用の場合は、25mmで最長7mm程度でロックされます
    30mmだと12~3mmが最長になります
    もちろんピンバイスでも使用可能かと思います

    超硬ヘラ専用チップは超硬ヘラチップを、柄付きは超硬ヘラご覧ください
    1,300 - 1,500円
    種類:
    注文数:
  • 超硬キサゲ 三角四角スクレーパーチップ
    超硬キサゲ 三角四角スクレーパーチップ
    研磨前の長さで30ミリ、軸径φ2(実測約2.4ミリ)とφ1.5(実測約1.9ミリ)と60°の三角と90°の四角と各2種類づつあります
    三角キサゲはφ2、φ1.5約共に刃の長さ約4㎜
    (φ2ファイン長刃は約5~6㎜ほどあり、全体に三角より四角の方がやや長くなります)
    軸は径や色に多少個体差があります
    標準のテーパー角はどちらも10°のづつの傾斜で研磨してますが三角と四角だとテーパー角度が変わります四角の場合は対面角度だと約20°になります三角の場合は面と角の角度になりますので、φ2で約30°

    φ1.5は径が細いため、刃の長さを確保するためにテーパーはφ2よりもかなり鋭角(テーパー角約15°と10°)になってます
    φ1.5およびファイン長刃は、樹脂等の柔らかい物対象になります
    金属などの固い素材の使用には不向きだと思いますので軸径φ2を推奨します

    通常のベーシックなキサゲの家形断面の刃ではなく、断面が三角錐と四角錘の角が全て刃になりますのでコスパに優れてます
    キサゲの廉価版スクレーパーチップとも言えます
    鏡面仕上げのため刃持ちも切れもいいです

    プラスチック、モデリングワックスやウレタン塗装などの柔らかい物から貴金属まで面取りバリ取りなどに万能工具です


    1,400 - 1,600円
    種類:
    注文数:
  • 超硬ケガキサゲチップ鏡面SPL試作品
    超硬ケガキサゲチップ鏡面SPL試作品
    発売開始しましたマイクロキサゲチップですが、キサゲの先端をケガキのようにスジ彫りに使う用途としての役割もありました
    マイクロキサゲチップは生産中止といたし代替え試作品なります
    プラモのケガキとしての使用はこちらにて
    キサゲとしての削ぎには三角四角キサゲチップもしくはオール超硬シリーズをご検討ください

    長さ30ミリ、太さSサイズφ1.5(実測約1.9ミリ)とМサイズφ2(約2.4ミリ)になります
    断面正三角形60度の三角錐の角度から三面の2つの角に約85度の鏡面を立てるのがベーシックなキサゲですが、余分な研磨面を省き、より先端のでケガく用途に徹しました
    (断面でいうと家型の断面から、ほぼスクエアーの断面に変更しました)
    これによって再研磨の数も増え、工賃も抑えられます

    ベーシックなキサゲと刃先および側面の角度は約90度になりますので極細のキサゲとしての使用も可能ではないかと思います
    上面、下面、側面全てに鏡面研磨してます
    基本的にスジ彫りのように細い線をケガくのは尖った刃の面が手前側になりますが、逆刃も使えます
    その角は鈍角になります
    曲線はこちらの方が引きやすいかと思います

    ※再研磨工賃:500円~

    1,500 - 1,700円
    種類:
    注文数:
  • 超硬デザインナイフ★アートメス 試作品
    超硬デザインナイフ★アートメス 試作品
    元々はフライフィッシングのタイイングと言って毛針を巻く時の工具として随分前に開発しました
    しかし、ただ糸やハックルを切るしか見いだせなかったので商品化しませんでした
    タガネやキサゲですと元になってる工具があり、それを改善すればいい訳でしたが、これはデザインナイフなのか?メスなのか?
    新たなる工具になると試作も止まってしまいました
    でも、デザインナイフは用途多彩です
    これまでの経験を生かして試作再開しました

    まず最初はデザインナイフのような直線の刃でした
    こちらは断面の角度を約10°という限界に近い薄い両刃を面と面を20°ずらして直線の刃を研ぐと横から見た角度もデザインナイフのように30°くらいになります
    これで市販のデザインナイフよりはるかに切れますが、刃が簡単にこぼれます
    ここに片側だけカーブさせた鎬を研いで少し鈍角にしてました
    鎬は動かしながら研いでますので正確な角度はわかりませんが
    大体ですが5°+15°で20°くらいで試作しました
    思ったよりも刃が欠けないので切れ重視型で約15°を目安に追加しましたが、少し刃は長く刃先は鋭角になります
    鎬のカーブほどではありませんが、これで刃も多少カーブさせてます
    これでも先端だけは欠けやすいので、60°ほどの角度で先端を落としてます
    片刃の鎬は左右試しましたが、刺身包丁のように上から見て右側よりも
    左側の方が私の場合は使い易いです
    注意点はカッターマットに刃を深く潜らせると刃こぼれの危険高いです
    またガイドを当てる場合には右片刃の方がいいと思います
    ちなみに研磨面は全て鏡面仕上げになってますので、デザインナイフやカッターよりも滑らかに切れます
    1,400 - 1,600円
    種類:
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  • 彫金和彫り用 青タガネ 完成品
    彫金和彫り用 青タガネ 完成品
    超硬資材の物流が滞っているので青タガネを研いでみました
    刃物は素材も大事ですが、研ぎが重要です

    画像1は毛彫り0.7㎜曲と片切り1.5㎜曲の流用画像になります
    ケースは本数により画像の物と変わる場合があります

    彫金の青タガネは2号が一般的ですが、2号だと研ぐ前で8㎝ほどと短いために3号の約9センチからグラインダーで絞り込んでます
    青タガネはイビツなため刃付け方向や心出しをするため面ごとに下削りの量が変わりますので
    ご了承ください

    私自身は青タガネで直、曲と研ぎを練習して超硬にステップしました
    青タガネの彫りは入門時の研いだ青タガネで直線と曲線を彫った程度の記憶ですが、当然最初に研いだタガネです
    模様彫りは殆ど青タガネで彫った事がありませんでしたが、画像のように彫ってみました

    やはり入門時の青タガネより完成度高いので彫りやすいです
    半円彫りは超硬より彫りやすい感じでした
    1,500 - 1,600円
    種類:
    注文数:
  • 爪留め用 溝タガネ
    爪留め用 溝タガネ
    石留タガネは知ってても、溝タガネはご存じない人も多いかと思います
    主に丸線の爪の石留めに使います
    これもまた道具屋が市販してないタガネだと思います

    刃先の形状としてはミル打ちタガネに近いです
    くれぐれもミル打ちタガネはナナコとは違います
    ミル打ちタガネがピラミットの形状に半球状のくぼみに対して
    溝タガネは切妻屋根の形状に半丸の溝になります
    ナナコで充分だと思ってる人も多いかと思いますが
    爪を倒すときにヤットコや石留タガネでは丸い爪が平になったりキズになったりします
    ナナコだけだとクラウンが高い石だと最悪は爪をくの字に曲げてしまいます
    石が枠より多少小さくても溝タガネは石枠の爪の根本からも被せやすいタガネです
    通常ナナコと併用して使うタガネになります(一文字留めは割りタガネと併用)
    溝も鏡面仕上げになってますので、爪にキズが入り難く
    爪留めが早くキレイに留めらるようになるかと思います

    1,500円
    種類:
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